THE FIREBIRD
伊藤幸宏医院長に贈る火の鳥『phoenix』
提督がピアノ独奏で奏でる(゜゜)〜
実際の生音は特別奏者によりお届けします。
ソイラテの謎を追え『探偵事務所8』
一度気になりだしたら解答を得たい願望に追い立てられた小生は
違う店舗であるがスタバに立ち寄ることになった。長い大きなテーブル
に座るとちょうど横の席の紳士淑女が談笑されておられるのが聞こえて
きました。な、な、なんとソイラテのシールの話ではありませんか!!!
小生はいてもたっても居られずについに話しかけてしまいました。
『失礼ですがソイラテのシールを集めるとどうなるのですか??』
淑女『どうにもなりませんよ。可愛くないですか。』そしてたて続けに
小ぶりのノートを見せていただきまして『4×6+2=26枚在り
ひとまず108枚まで集めたいと思っています』とのことに唖然としながら
小生は『わたしのシールもどうぞ』とさしあげて、がんばってください、
と言って別れました。つまり解答としては、なにもない、ということでした。
しかし小生は殺伐とした世の中にホットする話ではありませんか。
なんか琴線にに触れてしまいました(ToT)/~~~
とにかく久しぶりにスタバに入った。スタバは注文がしにくい店なので『名前が長くてしかも発音が難しい』敬遠していました。
するとそこには新しいブームを見つけてしまいました。ソイラテという豆乳を使ったドリンクのカップに緑のシールが貼ってあります。
此のシールを剥がし手帳に貼ったりスマホに貼ったり、しかもちゃんと剥がせるようにビニールプラスチックのようなところに貼って在り
重ね貼りするときはセロハンテープのようなものでコーティングしているのだ。これはたぶん何枚か集めたら非売品のグッヅが、
もらえるのではないかと思いどこを見回しても記載がないために帰りにスタッフに聞こうと思っていたのですが閉店時間になり
バタバタしてて聞くのを忘れていました。本当あれはなんだったんだろうか?????
”多聞言葉”シリーズ(コハ‐05)
未来会計
「運を引き寄せる経営をしよう〜出逢いと関係性を演出する!」という見出しで、小生がいつも大事にしている、次の言葉を紹介する場面である。
「人間は価値ある目的を持ったその時から、その人の人生のあらゆる出逢いが価値あるものになっていくのである」(ヘーゲル)。
つまり、自らが選んだ価値ある目的そのものが、その目的を実現するために必要なあらゆる出逢いを引き寄せているのだという実感である。
事業を成功させている人は、みな運の強い人である。運とは、出逢いなのである。そして、その運は、その後の関係性をどう築いていったかによって動くのである。このように考えると、経営の目的を実現するために策定する経営計画とは、「出逢いと関係性を演出するためのシナリオづくりである」と考えるべきであろう・・・。
人生でも経営でもそうであるが、目的がはっきりしている人の心には、強烈な信念が宿っている。だから、その人の行動には揺るぎがないのである。その人の欲する結果を引き寄せて当然だ。
まさに、“未来会計”の真髄が、ここにある。小生の座右の銘の一つに、「人生は心一つの拠り所」(中村天風)という言葉がある。本当に、人生は自分自身がどう思って生きるかによって決まるのである。
トップの想い(理念)が、その組織の風土を形成し、その場を共有するすべてのものに影響を与え、組織の運命を決めていく・・・。それが、“未来会計”の効用である。
(H27.2.9)
職 務 に 関 連 す る 資 格
資 格 の 種 類
資 格 取 得 年 月
昭和33年〜牧野彩雲(1958〜)墨字絵画家。大阪府生まれ。現在大阪府茨木市在住。50代に洋画家*中田伸吾画伯*を師と仰ぐ,精神的DNAを受け継ぐ。「*昭和27年〜(1952〜)洋画家。兵庫県生まれ。20代に拓青芸術に入会,同会の創立会員となる。2006年拓青賞受賞,同年拓青芸術理事に就任。質実剛健の志を持って創作活動する。その作品は心を癒すことのできる優しさを持っている。*」
世界芸術家辞典より引用****
牧野彩雲 瓦礫もとい画歴 2009年12月8日太陽艇墨字絵隊結成。初代隊長に就任(隊員12名)
出身地 大阪 2012年10月大阪中津ギャラリー南蛮に於いて墨字絵隊観閲式を開催『神戸新聞取材掲載』
1958.10.16生 同 大阪豊中穂積山心願院に墨字絵(祭り)を寄贈
2013年10月大阪中津ギャラリー南蛮に於いて墨字絵隊観閲式2ndを開催(6日間)
神戸新聞取材掲載⇒ 2014年10月国指定登録有形文化財荒井邸に於いて3mの作品(此の道譲らず)制作寄贈
同 大阪中津ギャラリー南蛮に於いて墨字絵隊観閲式ファイナルを開催
探偵任務中の提督