nandakorya

_DSC1026.JPG

_DSC1036.JPG

近日開催展覧会 2023年

小林 さと枝 作品展

2023年11月14日(火) ~ 11月19日(日)
10:30〜18:00(最終日〜15:00)

50回目にあたる個展を北海道と歴史や文化の深い京都で開催いたします。是非ご高覧ください。

詳細はこちら

中田 伸吾 紙こより画展

2023年11月28日(火)~2023年12月3日(日)
11:30〜18:00

中田 伸吾 “紙こより画展”
を開催いたします。
是非ご高覧ください。

詳細はこちら

ギャラリーTAJIRO祇園京都(只今開催中~12/3の中田伸吾紙こより画展)

中田伸吾090-9098-5557紙こより画展

ギャラリーTAJIRO(たじろう)は風情ある京都らしい建物が並ぶ、京都東山に位置するレンタルアートギャラリーです。ギャラリーの周りは多くの観光客や外国人で溢れるせせらぎの道、祇園巽橋の観光名所がございます。

京都らしい場所にひっそりと、力強く制作者の思いを発信できる場所です。

絵画・版画・陶芸・彫刻・書・写真・工芸など平面作品から立体作品まで展示して頂けます。

紙こより画職人 龍鳳

御礼

鳳彩庵龍雲先生、青木先生、笹岡先生、関係各位、そしてお客様。たいへんお世話になりました。お陰様で有意義な素晴らしい個展でした本当にありがとうございました。小生も来年が当たり年ということで6巡目『生まれた年は0巡目』の辰年を迎えることとなり龍を描いてゆこうと思います。   中田伸吾(令和5年12月4日)

“多聞言葉”シリーズ(探喫23‐11)

無為のリスク

 

「事業においては、リスクを最小にすべく努めなければならない。だがリスクを避けることにとらわれるならば、結局は最大にしてかつ最も不合理なリスク、すなわち“無為のリスク”を負う」(『創造する経営者』)。

“無為のリスク”とは、未来や機会に挑戦しないリスクをいう。

「現状維持は衰退である」と言われるほど変化の激しい今日、誰しもが変化というリスクから逃れることはできない。だがしかし、傍観者である人が意外と多いのではないかと危惧する。

「何もしないということは、環境の変化に身を任せ、自ら陳腐化させられる道を選択しているのに等しい」という。つまり、結果として、不合理で最大のリスクを背負うことになると指摘している。

そのためにも、意思決定に伴う“リスク”の性格を見極めるべきだとして、4つの“リスク”に分類している。

  • 「負うべきリスク」

事業の本質に付随する“リスク”で、携っている以上回避できない“リスク”。

  • 「負えるリスク」

機会の追求に失敗しても、企業の存続に影響がないレベルの“リスク”。

  • 「負えないリスク」

負える“リスク”の反対のもの。他に、成功を利用することができない“リスク”。

  • 「負わないことによるリスク」

無為のリスクの典型。革新的な機会を失い、自らを陳腐化させてしまう“リスク”。

トップ経営者の本質は、組織の存続と発展のために「未来や機会に挑戦することだ」

と考える。故に、トップの意思決定には不確実性に伴うリスクがつねに存在しているといっても決して過言ではない。

より大きなリスクを負担できるようにすることこそ、企業家としての成果を向上させる唯一の方法である。

そのために必要不可欠ものが利益の蓄積である。そして、その利益を得るためにはリスクを避けては通れないのである。

“無為のリスク”とは、「ぬるま湯のカエル」のようなものだと、心得ておきたい。

(R5.11.22)

 

reiwa6nen5gatu遂にjazzと紙こより画のコラボレ-ション(南船場のアポロン)開催予定

ロックンローラー乱入在り、詳細は令和6年新春に発表されるらしい。本日は1/15現時点では10月中頃開催ステ-ジも未定ではありますが1日だけではありますが本年度の豊富として掲げている目標です。その1日全てが1つの作品と言えるでしょう。 龍鳳

立花駅前にある福永楽器『ハーモ二-楽器』を訪ねました。

アルトのオクタ-ブキイがとれてしまったからなのですが

後ほかの部分のねじの調整など、その作業を見ていると職人技

にうっとりしてしまいなぜかこの場面見たことあるなあと気になって

いたのですが思い出しました此れです。銃器職人デイヴ

中田 伸吾  紙こより画展-こよりが紡ぐ物語-

2023年11月28日火曜日~12月3日日曜日 11:00~18:00

ギャラリ-TAJIRO祇園京都にて『京阪祇園四条駅から鴨川沿いに京阪三条駅方面川端通歩く8分』

京都府京都市東山区弁財天町14エクセタコ-ト1Fギャラリ-TAJIRO祇園京都https://tajiro.jp/gallery.html            中田伸吾(090-9098-5557)

鳳彩庵龍雲先生も大絶賛の個展です。乞うご期待!!

卯から辰へと繋いでいきます。

よく見てください。阪神タイガ-ス

優勝の立役者アレAREが昔の映画『明日に向かって撃て』のポスタ-に出ておりました。BUTCH & THE KID ARE BACK!

ワイルドバンチの集合写真。この写真は「フォートワース・ファイブ」と呼ばれている。
前列左からサンダンス・キッドベン・キルパトリック英語版ブッチ・キャシディ、後列左からウィリアム・カーヴァー英語版キッド・カーリー

サンダンス・キッド(The Sundance Kid)ことハリー・アロンゾ・ロングボー

 

(一社)大阪ふうせんバレ-ボ-ル普及会

バルーン ( 風船 ・ ふうせん ) バレーボール 11月 のお知らせ   2023.11.2

急な冬の気配、みなさん、体調に気を付け練習会やイベントに参加してください。

舞洲の12月10日大阪・冬大会、参加16チームの選手の皆さん、待ってます。

                                                                 

 以下の練習会、中止になることもありますから、必ず事前の連絡をお願いします。 

 

東淀川区 FV大阪 チーム 練習会

場所 : 東淀川区役所4F 子どもプラザ  (軽体育室)

* 11月<5日中止>・22日(日)12;00~14:00 (参加は事前に連絡必要)  

* 120310日(日) 12;00~14:00  (     〃         )  

 軍旗制定『猛犬連隊』                                                     

淀川区 えんじょい チーム 練習会

場所 : 淀川区スポーツセンター 「 ソーラ新大阪21 」 3F

* 11月18日 (土)13;30~16:30  (参加は事前に連絡必要)  

* 12月16日 (土)13;30~16:30  (       〃      )  

(スポーツ障がい保険 1人20円、加入します。)

                                                                         

豊中市 まちかねワニ チーム 練習会

場所 : 豊中市障害福祉スポーツセンター3F・ひまわり 体育室

 * 11月05日・23日 (祝・木) 13;00~16:00  (参加は事前に連絡必要) 

 * 12月10日(日)大坂大会・舞洲にチーム参加  

                                                                         

豊中市 侍スピリッツ チーム 練習会

場所 : 豊中市障害福祉スポーツセンター3F・ひまわり 体育室

* 1112日・26日(日) 13;00~16:00  (参加は事前に連絡必要)  

 * 1210日(日)大坂大会・舞洲にチーム参加  

                                                           

ふうせんバレーボール・ボッチャ 愛好会

場所 : 長居障がい者スポーツセンター・小体育館

* 1112日(日) 13;00~15:00  (参加は事前に連絡必要)  

                                                                                                 

“  ふれ愛 ♡  ささえ愛 ♡  笑い愛 ♡  ” を大切にしています!

普及会のホームページ、「大阪ふうせんバレーボール普及会」検索か

https://www.balloonvolleyball.org/ 」、ご覧ください。

                                                              

 

◎ お問合わせは、下記にお願いします。

風船バレー用品・購入方法など相談可   (一社)大阪ふうせんバレーボール普及会 会長 石井勝治

風船(桃、赤)1個150- 鈴1個50-  Tel/Fax 06-6815-3523

ポンプ600円ゲージ600円,ゼッケンは別途」    ( mail ) ishkatsu @ yahoo. co. jp  

第十四回アガサ・クリスティー賞募集要項

早川書房と早川清文学振興財団が共催する「アガサ・クリスティー賞」は今回で第十四回を迎えます。
本賞は、本格ミステリをはじめ、冒険小説、スパイ小説、サスペンスなど、クリスティーの伝統を現代に受け継ぎ、発展、進化させる総合的なミステリ小説を対象とし、新人作家の発掘と育成を目的とするものです。
「21世紀のクリスティー」を目指す皆様の奮ってのご応募お待ちしております。

●対象 広義のミステリ。自作未発表の小説(日本語で書かれたもの)
※ウェブ上で発表した小説、同人誌などごく少部数の媒体で発表した小説の応募も可。ただし改稿を加えた上で応募し、選考期間中はウェブ上で閲覧できない状態にすること。自費出版で刊行した作品の応募は不可。
●応募資格 不問
●枚数 長篇 400字詰原稿用紙300~800枚(5枚程度の梗概を添付)
●原稿規定 原稿は縦書き。鉛筆書きは不可。原稿右側をダブルクリップで綴じ、通し番号をふる。ワープロ原稿の場合は、40字×30行もしくは30字×40行で、A4またはB5の紙に印字し、400字詰原稿用紙換算枚数を明記すること。住所、氏名(ペンネーム使用のときはかならず本名を併記し、本名・ペンネームともにふりがなを振ること)、年齢、職業(学校名、学年)、電話番号、メールアドレスを明記し、下記宛に送付。
●応募先 〒101-0046 東京都千代田区神田多町2-2 株式会社早川書房「アガサ・クリスティー賞」係
●締切 2024年2月29日(当日消印有効)
●最終選考委員 鴻巣友季子/法月綸太郎/杉江松恋/ミステリマガジン編集長
●発表 2024年4月に評論家による一次選考、5月に早川書房編集部による二次選考を経て、7月に最終選考会を行なう予定です。結果はそれぞれ、本ホームページ、早川書房「ミステリマガジン」「SFマガジン」等で発表いたします。
●賞 正賞/アガサ・クリスティーにちなんだ賞牌、副賞/100万円
●贈賞式 2024年11月開催予定
●出版・諸権利 受賞作は早川書房より単行本として刊行される。出版権(文庫化及び電子書籍化を含む)ならびに雑誌掲載権は主催者に帰属し、出版に際しては規定の使用料が支払われる。
テレビドラマ化、映画・ビデオ化等の映像化権、その他二次的利用に関する優先権は主催者が有する。

*応募原稿は返却いたしません。必要な方はコピーをお取り下さい。
*他の文学賞と重複して投稿した作品は失格といたします。
*ご応募は1人1作品に限らせていただきます。
*応募原稿や審査に関するお問い合わせには応じられません。
*ご応募いただきました書類等の個人情報は、他の目的には使用いたしません。

〒101-0046
東京都千代田区神田多町2-2
(株)早川書房内 アガサ・クリスティー賞実行委員会事務局
TEL:03-3252-3111
FAX:03-3252-3115

中田伸吾先生(雅号・龍鳳)の紙こより画普及の旅

令和5年11月10日小倉にある美荻野女子高等学校を訪ねられ、紙こより画の実演

演習を行いました。