“  こより道 ♡  ”

 

画家

人生楽ありゃ苦もあるさ涙の後には虹も出る

こよりてゆくんだしっかりと自分の道を踏みしめて

中田伸吾 紙こより画

    • 1952年
      兵庫県洲本市生まれ
    • 2014年
      国指定有形文化財の「荒井家住宅」において初めての「紙こより画実演会」を開催、紙こより画「蓮華の子」収蔵。
    • 2016年~
      鶴林寺(加古川)、湊川神社(神戸)、當麻寺(奈良)、勝福寺(神戸)、那須神社(神戸)で紙こより画の実演を開催、奉納。
    • 2017年
      紙こよりの会を発足。
      以後「みんなで描く紙こよりの会」を福祉施設や小学校などで実施、活動していく。
      グループ展など多数。
      一般社団法人大阪青年会議所主催で 児童施設(大阪)において「紙こよりで描く、みんなの笑顔」開催。
      和紙(50m×1.5m)に、約80名の児童が紙こよりで描き上げる。
      マチミラOSAKA2017(大阪)で紙こより画を実演し、社会人講師として表彰される。
    • 2019年
      第5回「美の視点」(東京)に、紙こより画「蓮華の子」が展示される。
      日本を代表する3名の美術評論家が紙こより画を推薦。
      「現代人気美術作家年鑑」が日本画「紙こより画」部門を新設。
      新時代Art Scene現代実力作家展(神奈川)に紙こより画「蓮華の子」展示、 現場にて紙こより画を実演。
      オランダの美術評論家ポール・フロート氏から日本・オランダ文化芸術交流大賞を受賞。
      「西山美術館ジャパニーズ・セレクション作品集」(東京)に紙こより画「蓮華」が掲載される。
  • 2020年
    阪神淡路大震災1.17の集い(希望の灯り)25年目、神戸の会場において、 遺族の方や関係者などで紙こより画「祈りの蓮の花1000本」(7m×1.5m)を描き、展示。
    神戸市に紙こより画「天に奏でる蓮華の子・千」(1.9m×1m)を寄贈。
    神戸市から感謝状を贈呈される。
    和歌山県無形民俗文化財、椎出「鬼の舞」の文化財伝承館収蔵庫の壁(3m×4m)に 「鬼の舞」の壁画を描く。
作品画像以一紙為筆
10月14日スポ-ツの日心斎橋のアポロン『こより道』開催
鳳彩庵龍雲によるジャズ・紙こより画の進歩と調和
場所 心斎橋のとあるライヴハウス【未定】
ライヴハウスがとれないときは第弐回中津駅のアポロン
として南蛮文化館前ギャラリ-南蛮【ギャラリ-終幕祭】
時間              【未定】
プロデューサー 中田伸吾【090-9098-5557】
お知らせ 若干名ですが只今4/25~5/26迄紙こよりの会

     会員募集中です。6年4月24日 中田伸吾

紙こより画

鳳彩庵龍雲 見参 初登場 5/26 13時頃 乞うご期待

2024.南船場のアポロン 5/24(金)~27(月)11:00~19:00最終日は18:00

実演-5/26【日】13:00~開催地〒542-0081中央区南船場2-10-17

TEL090-9985-5190 FAX 06-6252-7074

最寄り駅 大阪メトロ心斎橋駅6分【心斎橋駅1番出口・クリスタ長堀北5出口】紙こより画の継承者 時来たりなば雲呼びて天架けゆかん蛟龍の池に潜むにも似たるかな 時は流れてもやまんとは 我真心の叫びなれ

                                                       

                                                                                                 

を大切にしています!

普及会のホームページ、「大阪ふうせんバレーボール普及会」検索か

https://www.balloonvolleyball.org/ 」、ご覧ください。

                                                              

◎ お問合わせは、下記にお願いします。

風船バレー用品・購入方法など相談可   (一社)大阪ふうせんバレーボール普及会 会長 石井勝治

風船(桃、赤)1個150- 鈴1個50-  Tel/Fax 06-6815-3523

ポンプ600円ゲージ600円,ゼッケンは別途」   ( mail ) ishkatsu @ yahoo. co. jp

                                                         提督家紋発見

 

近日来阪急百貨店篠原画伯『5月中』

※催し最終⽇は午後4時終了

篠原貴之水墨絵画展
―水墨の新境地―5月8日~14日

 

ガーター勲章(ガーターくんしょう、Order of the Garter)は、1348年エドワード3世によって創始された、イングランドの最高勲章。正式なタイトルは“Most Noble Order of the Garter”(最も高貴なガーター勲章)。グレートブリテン及び北アイルランド連合王国栄典においても騎士団勲章(order)の最高位であるが、全ての勲章・記章の中ではヴィクトリア十字章ジョージ・クロスが上位に位置付けられている。

騎士団勲章は本来、その騎士団の一員になるという意味を持っており、一般に勲章と呼ばれる記章はその団員章である。ガーター騎士団員の称号は男性が“Knight of the Garter”、女性が“Lady of the Garter”で、騎士のポスト・ノミナル・レターズはそれぞれ“KG”および“LG”と表記される。

モットー“Honi soit qui mal y pense”(悪意を抱く者に災いあれ)で、勲章にもその文字が刻印されている。勲章の大綬の色がブルーであるため、「ブルーリボン」とも呼ばれている。

さあ!一緒に船を出そう

2024年度入社式〜9名が入社 kyokuyoshipyard.com/ja/news

桜の開花宣言が日本列島を北上し始めた4月1日、今年も新入社員9名が当社にやって来ました。本年度は水産大学校、山口大学からそれぞれ1名、下関工科高校から3名、下関国際高校から2名、早鞆高校、美祢青嶺高校からそれぞれ1名、総勢9名の新卒採用者を迎え入れることができました。

 

319

まだ肌寒い春の始まりに

1,096TEUコンテナ第5船 “A ROKKO” 命名引渡式

NEWS 319 :APRIL 2024

318

頑張れ!子育て

祝い金制度を拡充しました

NEWS 318 : MARCH 2024

317

寄付を行いました

「令和6年能登半島地震」に対する支援

NEWS 317 : FEBRUARY 2024

316

新しい年、新しい技術、新しい製品

2024年年頭のごあいさつ

NEWS 316 : JANUARY 2024