119.70

2013/ 9/15 11:59

まずはここから

自主的に某ジムに入門して

メディカルチェックと各マシーン

説明や体操、スタジオ、プール

及び風呂説明の後試しに、

マシーンと歩行、自転車を少しやって

初日としては終了、いろんな情報が

わかる体重計ではすべての項目に於いて

メーターが振り切った状態にびっくり

まずはここから減量していく未来が

見えてきました。ところでGWもいちど

鳥に挑戦したいのでお勧め教えてください

予約していきます。

奇跡の偶然か運命の必然か

2015/ 3/30 18:03

以前スタバの豆乳ラテの話にはなんと、、、続きがあった。

全く違う店舗にてあの、、、紳士淑女に出会ってしまいました。

これだけでも何か宿命を感じる(全く何も知る由もないご夫婦?ではあるが)

相変わらずシールを集めておられるのですがその店舗に於いてもほのぼのとした

春お思わせるホットな光景が、そのご夫婦の注文された豆乳系の飲み物には

それぞれ店員さんからのコメントがマジックで記されていて例のシールが一見わからない

ように2枚づつ貼られていました。 

120.20

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”多聞言葉”シリーズ(コハ-09)

勇気

 小さい頃から“勇気”を試される場面に遭遇した経験は、多かれ少なかれ、誰にでもあることだと思う。そんなとき、どんな“勇気”を奮い立たせてきたのだろうか・・・。

 恐怖心、不安、羞恥心、倦怠感、虚栄心、疑惑、執着心など・・・。何か、自らの意志を貫こうとするとき、これらネガティブな感情を克服し、一歩を踏み出すための“勇気”を奮い立たせる必要がある。

 “勇気”を語るとき、昔からよく引き合いに出されるほど有名な言葉がウィンストン・チャーチルの次の名言であろう。

 「金を失うのは小さく、名誉を失うのは大きい。しかし、“勇気”を失うことはすべてを失う」「“勇気”がなければ、他のすべての資質は意味をなさない」・・・。

 “勇気”とは、自らの信ずるところを貫き通す覚悟の決め方である。

 経営をしていると、いろいろな場面で試されるのが“勇気”であろう。誰もが一度や二度ならず自らの“勇気”を試される状況に立たされて、冷や汗や、武者震いを経験したに違いない。

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革新をやり続ける勇気(変化への適応、イノベーションへの挑戦)

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仕事を任せる勇気(手離れさせる不安)

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取引先を選択する勇気

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権限委譲の勇気(執着心)

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泣いて馬謖を斬る勇気(信賞必罰)

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それまでの努力を捨てる勇気(撤退、見切り千両)

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出処進退の勇気(後継者の選定、M&Aなど)

他にも、いろいろな場面で“勇気”が試されるであろう。

 経営者の大変さは、組織全体の課題を自分の課題として受け止め、整理整頓せざるを得ないという立場からくる。つねに、気力を充実させておく必要があるのだ。

 ニーチェの言葉であるが、「自分をだめだと思ったり、人に対して憎しみを覚えたりしたときは、疲れている証拠だ。そういうときはさっさと自分を休ませなければならない」と。確かにそうだ。疲れている状態を引きずって、“勇気”が湧いてくるはずがない。

 ある人はいう、「リーダーにとって大切なのは、胆識である」と。ここでいう、「胆識とは、見識に“勇気”が備わった状態」のことだそうだが、同感だ。信念が伴った知識が見識で、それを実行に移すのが勇気である。

 トップリーダーの決断、“勇気”には、往々にして孤独が付きまとうことが多い。それは、大衆迎合しないという“勇気”であり、それがトップの仕事である。

(H27.3.16)

117.8 TheFhoenix

NEC_2847firebird.jpg 2015/ 3/ 6 17:15 Lacoste_live_Tezuka_09.jpg

車の中でCD【THE FIREBIRD,東京佼成ウインドオーケストラ指揮 飯森範親バレエ組曲火の鳥ストラヴィンスキー・祈り 佐村河内守】他を聴いております。襟章も火の鳥ティーシャツも火の鳥でトリプルPhoenixです。何かいいことあるかな?しかし佐村河内守氏の祈りが入ってるのが気になるのですが!!!!!!