大阪BV普及会、石井です。

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自慢させてもらいます。

74才、車いす押しながら、ホノルルマラソンを

完歩してきました?!(タイムは、オフレコ・・・)

風船バレーで鍛えられたと思い込んでいます。

大阪ふうせんバレーボール普及会 石井勝治

大阪BV普及会、石井です。

2015-12-14_003015.jpg 2015-12-15_032447.jpg

 

自慢させてもらいます。

74才、車いす押しながら、ホノルルマラソンを

完歩してきました?!(タイムは、オフレコ・・・)

風船バレーで鍛えられたと思い込んでいます。

大阪ふうせんバレーボール普及会 石井勝治

saiun画伯の画歴書

2014/ 4/29 14:56

 

探偵喫茶8

瓦 礫 書

 

名 称

墨字絵隊観閲式 墨字絵隊観閲式2nd 墨字絵隊観閲式ファイナル.望郷の太陽艇総集編2672年から2675年まで各10月中頃開催(年号は皇紀による)

フリガナ

 

生年月日

平成     年     月     日

氏名

探偵事務所8

住  所

(郵便番号      −      )

 

 

電 話 番 号

 

主  な  画  歴  等

年  月 〜  年  月

勤  務  先  等

職 務 内 容

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2015.11.21心願院にて墨字絵隊こより絵会開催

2016.02.20湊川神社にて墨字絵隊こより絵会開催

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

探喫エイト

ワインバーエイト

探偵事務所エイト

昭和33年〜牧野彩雲(1958〜)墨字絵画家。大阪府生まれ。現在大阪府茨木市在住。50代に洋画家*中田伸吾画伯*を師と仰ぐ,精神的DNAを受け継ぐ。「*昭和27年〜(1952〜)洋画家。兵庫県生まれ。20代に拓青芸術に入会,同会の創立会員となる。2006年拓青賞受賞,同年拓青芸術理事に就任。質実剛健の志を持って創作活動する。その作品は心を癒すことのできる優しさを持っている。*」

世界芸術家辞典より引用****

2015年3月鶴林寺にて墨字絵祭り開催

作品は奉納

2015年4月23日より6月02日まで入院

【済生会中津】以後創作活動一時休止

2015年10月望郷の太陽艇総集編開催

牧野彩雲 瓦礫もとい画歴 2009年12月8日太陽艇墨字絵隊結成。初代隊長に就任(隊員12名)

出身地 大阪          2012年10月大阪中津ギャラリー南蛮に於いて墨字絵隊観閲式を開催『神戸新聞取材掲載』

1958.10.16生          同        大阪豊中穂積山心願院に墨字絵(祭り)を寄贈

2013年10月大阪中津ギャラリー南蛮に於いて墨字絵隊観閲式2ndを開催(6日間)

神戸新聞取材掲載⇒   2014年10月国指定登録有形文化財荒井邸に於いて3mの作品(此の道譲らず)制作寄贈

同        大阪中津ギャラリー南蛮に於いて墨字絵隊観閲式ファイナルを開催

2015年10月31日當麻寺ア−トフェアに出展 作品名 【葛城】友情出展

2016年02月20日湊川神社にて墨字絵隊参謀総長中田龍鳳主催によるこより画展開催【現地実演と客人創作補助】

 

111.80

2015/ 3/11  8:58

何故か中学時代に観た俺たちに明日はないという映画を思い出してしまった。そうあのボニー&クライドだ。さあツタ屋に行って

超超久しぶりにこの映画をかりるのだ。ついでに明日に向かって撃ても借りようかな?シェーンカムバックも忘れずに。もういっちょう荒野の用心棒も捨てがたい!そうアランラッドとクリントイーストウッドだ。

110.80限界深度呂008

201402211526000

”多聞言葉”シリーズ(コハ-47)

議論しない

 『D・カーネギー人を動かす2』(創元社)という本がある。著名な本だから知っている人も多いと思うが、そのなかに「信頼を築く十原則」(PART3)という内容が紹介されている。

 「十原則」とは、次の通りである。

1. 議論しない

2. 「あなたは間違っている」と決して言わない

3. 間違いを潔く認める

4. 親しみをこめて話しかける

5. 共感を得る

6. 手柄をゆずる

7. 人の身になる

8. 気高い精神に訴える

9. 物語を共有する

10.   
対抗意識を刺激する

 信頼とは、相手と心が通い合い、繋がることであり、人を動かす力の源泉である。「十原則」を頭の中で反芻していると、本を読まなくとも内容がほとんど浮かんでくる。ただ一つだけイメージがすぐに湧いてこなかったのが、「1.議論しない」である。

 職業柄か、どちらかというと議論癖がある小生にとって、なぜ「議論しない」ことが信頼につながるのか、今一つイメージが湧かなかったが、読んでみると納得・・・!

 「人と議論しても、あなたが得るものはほとんどない。議論してもたいていは双方が、自分のほうが正しいという確信を深めるだけなのだから。あなたは完全に正しいかもしれない。だが議論が何ももたらさなければ、完全に間違っていても同じだ。・・・」

 生きていれば毎日のように衝突が起きる。だが、議論からは何も得られないことを知るべきである。関係性が良くならなければ、生産的になり得ないのが人間である。

 もう一つ、良くないと分かっていながら、つい言ってしまうのが「あなたは間違っている」という一言・・・。「人の間違いを指摘するのは、敵をつくるだけである」 その通りだと思う。感情的に反応し、防衛的になるだけである。

 どうすれば、「議論しない」「人の間違いを指摘しない」ような、生き方ができるようになれるのか・・・。お互いが信頼し合うことによって、シナジー効果が生れ、より大きな生産的な場が生れることを知るべきである。自己主張よりも相手を尊重するほうが、長い目でみればより生産的なのである。

                                   (H27.12.7)