何気ない風景に感動,神戸のとある伊國レストランでサバをつるしてあるだけの墨絵を発見!
その出所を探偵事務所8に調査依頼後に篠原画伯と判明。実際に一週間ほど滞在された処
さわやかな子守唄が奏でられています。
バルーン(風船・ふうせん)バレーボール、3月のお知らせ 2017・3・1
大阪(第13回)交歓大会(長居)6月4日(日)参加チーム募集
☆ パラレルルールを理解し、参加規程を守ってくださるチームを優先します。
☆ 1次募集は、前年参加チームから、3月6日~12日までとします。
(各チーム代表者には、申し込み用紙を別途に送ります。)
☆ 予定チームは、チームハンデ18確認のため、練習会に参加してください。
(
参加予定チームの皆さんは、試合に「負けても、勝っても楽しんでくださることの
できるように」練習してから、申し込んでください。
普及会の大会は、「パラレルルール」=
重いハンデのあるHP(1・2)を、中心に
しています。 )
◎ 各チームからの、ボランティア(スタッフ・審判部)も募集しています。
長居障がい者スポーツセンター・練習日 (参加申込みは、お早めに!)
3月12日(日) 15:30~17:30(2面)= 審判講習会
3月20日(祝・月)9:30~11:30(2面)
4/14(金)18:00~20:30(2面) 4/30(日)15:30~17:30(2面)
* 淀川区、東淀川区、大正区、茨木市、島本町、豊中市、京都市の練習に参加したい、
見学に行きたい人は、普及会に連絡してください。
関西・交歓大会(舞洲)11月5日(日)開催予定
大会まで3か月、健康に気をつけて、元気に参加してくださるようまってます!!
普及会の大会には、ハンデのある皆さんがプレーに参加するだけでなく、スタッフと
して自立につながるように参加してくださることも、期待しています!!!
☆ 普及会は、人と人とのつながりを、大切にしています。
「 ふれ愛 ♡
ささえ愛 ♡
笑い愛 ♡ 」
「風船バレー用品
◎ お問合わせは、下記にお願いします。
風船(直径40㎝桃色)1個150- 大阪ふうせんバレーボール普及会 会長 石井勝治
鈴(特製)1個50- 〒533-0033大阪市東淀川区東中島1-17-5-637
空気入(ハンドポンプ)1本600- Tel/Fax 06-6815-3523
*新型・風船ゲージ(四つ折り)1個1,800- (MP-mail)ishiii. 1413 @ docomo. ne.
jp
ゼッケン(肩ひも型.NO1~6.8色)1枚1,050-」
(PC-mail)ishkatsu
@ yahoo. co. jp
(日本バルーンバレーボール協会・設立準備室を、普及会事務局内に立ち上げてます。)
☆ 「 ふれ愛 ♡
ささえ愛 ♡
笑い愛 ♡ 」
「風船バレー用品
◎ お問合わせは、下記にお願いします。
風船(直径40㎝桃色)1個150- 大阪ふうせんバレーボール普及会 会長 石井勝治
鈴(特製)1個50- 〒533-0033大阪市東淀川区東中島1-17-5-637
空気入(ハンドポンプ)1本600- Tel/Fax 06-6815-3523
*新型・風船ゲージ(四つ折り)1個1,800- (MP-mail)ishiii. 1413 @ docomo. ne.
jp
ゼッケン(肩ひも型.NO1~6.8色)1枚1,050-」
(PC-mail)ishkatsu
@ yahoo. co. jp
(日本バルーンバレーボール協会・設立準備室を、普及会事務局内に立ち上げてます。)
”多聞言葉”シリーズ(探喫8‐05)
自問自答
“自問自答”とは、「自分で問いかけ、自分で答えること」である。これは深い思考力あるいは考え抜く力を養うために、極めて有効な手段である。
先週末(2月2日)、『ZSK(関西連絡会新年会)』を終えたばかりである。『ZSK』とは、全日本マネキン紹介事業協会の略称。1960年に、全国マネキン紹介所連合会としてスタートしたが、お陰様でロングランを続けている。現在は公益社団法人全日本マネキン紹介事業協会となり厚生労働省労働局の元許可事業所の業界である。
『ZSK』の特徴は、ぜんぶで5連絡会(年2回の研修会×5)であるが、それぞれのテーマごとの教材はすべて対話形式になっており、2時間程度の導入講義はあるが、グループ討議を中心に運営されているところにある。
さらに、質問の内容は、「ハウツー(どうすれば)」ではなく、基本的に「なぜ(=Why)?」を中心に考えてもらうように心掛けて準備してある。つまり、物事の本質を捉えて考える訓練をする場でありたいと思っている。
参加者の心得として一番大事なことは、用意されている質問のすべてを自分の問題として捉え、先ずは“自問自答”してみることである。人間って不思議なもので、質問を投げかけられると、それに対して自然と考えるようになっている。
本田圭佑サッカー選手の名言の一つに、「くどいほどの“自問自答”をするしかない!」というのがあるそうだ。「大丈夫か?」「準備はできているのか?」など、くどいほど何度も自分に言い聞かせるのだそうだ。その理由は、自らの気の弛みを未然に防ぐためだという・・・。やはり、超一流の人間はどこか違う。
また、グループ学習の良いところは、意見交換を通して衆知を集めることができるところに妙味がある。お互いの思考性の違いに気づくことによって、切磋琢磨できてば最高である。
経営においても、“自問自答”するときは二つの視点が大事だと思う。つまり、目的と手段である。先ずは、「Why?」や「What?」を自問することによって目的を明確にし、その上で「How?」を問い、具体的な手段を選択する。
パラダイムシフトの時代は、時代を支配している価値観(物の考え方)が崩壊し、全体力(国家あるいは業界などの秩序)が低下するところに特徴がある。つまり、個々の独創性が問われる時代であるといえよう。自らの地頭をしっかりと鍛えるしかない。
ZSKでは、仕事に関わるとき、「何のために(目的)」を必ず問うように心掛け、習慣化しようとしている。そこらから創意工夫のアイデアが生まれるからである。
“自問自答”を習慣化し、考え抜く力を養いたいと思う。
(H29.2.7)